2014年の上半期スケジュールと年頭所感

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さて、本年2つ目の記事ですが、改めて新年っぽい内容にしようかなぁと思います。2013年のまとめはこちらにも書きましたが、ブログ飯という本を書きながらもほとんどブログを更新しないという素敵な年になりました。

2014年午年

今回の記事を使って、なんで2013年にブログを書いている時間が無くなったのかを言い訳していきますので、そろそろブログ飯っぽくブログ書いた方がいいんじゃねと思っていてもグッと喉元で堪えて生暖かく見守っていただければこれ幸いです。

【1月】

初っ端から飛ばすと後でばてるので2月から本気を出す準備をしてます。

と言いたいところなのですが、3月に多分、おそらく、本が出る予定なのでその仕上げが待っています。あと2月1日予定で、いま関わってるプロジェクトが2つ公開される予定なので最終の追い込みが待っています。

あと1月11日深夜0時58分から中部地区限定ですがこんなのが放送されるそうです。

【2月】

1月のところで少し触れましたが、僕がライティングをしているウェブサイトが公開されます。

一つが地元の商工会議所の依頼で、地元に埋もれている職人さんにフォーカスして技術のPRをしていこうというものです。鋳物の薪ストーブや祠、エアブラシや尺八職人などなど、計8人の匠の作品と人物を紹介していく内容になっています。公開されたらまた告知をさせて頂きます。

もう一つは企業のサイトで、そちらもいろいろなインタビューや資料を元に、企業の魅力が充分に伝わるような内容を心がけています。

ちなみにまだ2つとも製作途中なので、なかなかテンパっておりブログが書けませんです、はい。

【3月】

共著で書いている書籍がおそらく、たぶん、出版されます。きっと。

今回はブログとかアフィリエイトとは関係ないテーマなのですが、集客術とかマーケティングとかコミュニティ運営とかいろいろな要素を織り交ぜた技術書(なのかな?)になっています、たぶん。もし出版されたらブログ飯の時と同様に、書店周りやステマ行脚が始まるのです、予想としては。

もちろんこちらもまだ執筆中なので、なかなかテンパっておりブログが書けませんです、はい。

【4月】

まだ企画書段階と打診を受けている段階なのですが、単著1冊と共著1冊が入ってきそうです。そんなわけで、4月もひたすら文章を書いているはずです、はい。

あと新年度から勉強会とか交流会とかを主催していきたいなぁとぼんやり考えています。勉強会はブログというよりもビジネス/法人寄りで書籍の内容補足や集客等をベースに、交流会はブロガー・アフィリエイターといった個人に寄せていろいろな情報交換や交流が出来る場を提供したいなぁと思っています。

というわけで、4月になってもなかなかテンパっておりブログが書けませんです、はい。

【5月】

おそらく共著の方の本が出版されます、スケジュール通りに進めばですが。もしかしたら綺麗サッパリその話自体消えているかもしれません。こちらも出版されればステマに励まなければいけません。

あと、勉強会とかがもし動いていたら5月もやってるはずです。

で、単著の方の企画がもし通れば6月発売になりそうな感じです。そのため5月もひたすら文章を書いているはずなのでブログを書いている時間が無くなりそうです、はい。

【6月】

おそらく単著の本が出版されます、半年も先の話なので予定は未定ですが。この本はブログとか収益化とかに寄った本になるかと思います。おそらく僕の一番得意分野のテーマになるかと思います。

同じ内容を書いて文字数を稼いでいるようで非常に恐縮ですが、書店&ステマ行脚に励むことでしょう、夢で見たような気がします。

あと、交流会とかがもし動いていたら6月もやってるはずです。

【その他】

All Aboutのガイドをやっているので、毎月1~2本の記事を書いています。

あと、株式会社もしもが運営するアフィリエイトチャレンジという教材内で連載をしています。中の人に飽きられていなければ2014年も書いていると思います。(※読めるのは13ヶ月目以降の追加教材だと思います。)

あと楽天アフィリエイトの公式Tumblrでも書いてますが、今年のスケジュールをまだ貰ってないので書き続けるのでしょうか?

年頭所感

今村さんのアイコンじゃないよ

2013年は本を出したり、不思議なところからの依頼があったりとせわしない一年だった気がしますが、2014年(前半)も負けず劣らずいろいろなものに巻き込まれているような気がします。

有難いことに、いまこのような状況になっているのって「最初はただブログを書いていた」だけだったんですよね。それが不思議といろいろな所で繋がり必要とされお仕事になるのですから感謝の気持しかありません。ブログという誰でも発信できるシステムの可能性を感じた2013年でしたし、2014年もその可能性を信じて後半ぐらいからはなるべくブログを書いていかなければなぁと心を引き締める次第です、はい。

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