高知の鰹と香川のうどんで消耗していたらアフィリエイトの教科書の増刷が決まってました

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3月30日から高知県と、香川県の直島に行っておりまして、ようやくさっき帰ってきました。

鰹県

うどん県

で、写真の通り、高知県では鰹、香川県(正確に言うと瀬戸大橋の与島パーキングエリア)ではうどんで消耗していたのですが、4月1日に担当編集さんから「世界一やさしい アフィリエイトの教科書 1年生の増刷が決まりました!」という連絡がありまして。

「ふっふーん、もう40年も生きていればそんなエイプリルフール丸出しな嘘には引っかからないんだぜ、ヘヘン」と斜に構えた返答をしたのですが、どうやら本当のようでした。購入いただいた皆様ありがとうございます。

自分で言うのもなんですが、やっぱり一番新しいだけあって、内容もしっかりまとまっていて役に立つと思うんですよね。今だにブログ飯が話題になるのは確かにありがたいんですが、2013年6月発売の本ですからね。できるだけ長い期間使えるような内容を心がけて書いていますが、どうしても2015年という時代には適合していない内容になっている可能性があります。

アフィリエイトの教科書は「アフィリエイト?なんか怪しいよね。」と感じている人や、すでにアフィリエイトに取り組んでいるけど、なかなかうまくいっていない人にとって何かしらのヒントになることが書いてあると思います。そうそう、毎回言っていますが、あくまでもヒントです。正解は人によって違いますので書籍からヒントを得ていただき、自分の状況に合わせて使いこなしていただければ嬉しいです。

そうそう、

イケダハヤト大明神

3月30日に共著者のイケダハヤトさん詣でをして、翌々日の吉報ですからイケダハヤト大明神のご利益はすごいです。出版予定のある方は高知まで拝みに行った方がいいと思いますよ。なお、高知を中心としたみやげ話はおいおい記事にしていきます。

これでメインで書いている書籍5冊のうち4冊は増刷がかかったので、これからは残りの1冊、「できる100ワザ Google AdSense 必ず結果が出る新・ネット広告運用術」を全力で売る体制に入りたいと思います。できるシリーズいいですよ(強引)。

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