株式会社LIGに行って「真面目に」話を聞いてきたよ

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どうも、おはようございます。本来であればブログでこのネタを書くつもりは無かったのですが、アイドルをこよなく愛しつつWordPressもできる好青年が書け書け言うので大事なところを抜粋して載せていこうかと思います。

株式会社LIGの入り口
株式会社LIGの入り口(誰かが地獄への門だって言ってた)

そもそもの訪問の理由は自分の本絡みで、LIGブログの掲載許可を貰おうかと思っていただけなんですよ、マジで。

で、お願いのメールを問い合わせフォームから送ろうと思ったんですが、LIGに訪問した大学生ブロガーが餌食になったこんな事例(リンク先閲覧注意)もあったわけで、依頼にも細心の注意を払うわけです、はい。

【僕の問い合せ】
私、染谷昌利と申しまして、以前に御社の採用広告を勝手に考察して
御社のFacebookページで紹介して頂いた者です。
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=401493493249418&id=151284414928781

かくかくしかじかで掲載許可を頂きたくて、もしよかったら訪問して詳細説明しますがいかがでしょう(←要約)

(裸に剥かないでください・・・。)

【LIGさんからの返信】
ご連絡ありがとうございます。
ではではスケジュールはこんな感じでいかがでしょう。
なんならウチのSNSの使い方、お教えしますよ(←要約)

(ブリーフ1枚にするぐらいだったら大丈夫なのでしょうか)

【僕の返信】
調整ありがとうございます。
ではいついつの何時にお伺いいたしますのでよろしくお願いします。

(子供もいる38歳の結構なオッサンなので海辺に埋まるぐらいで勘弁して下さい。)

という和気藹々としたメールのやり取りで日程調整したわけです。まぁ、万が一の時は若い担当編集さんを身代わりに置いていけば良いかなぁと考えていたのは内緒です。

で、忘れもしない2013年4月5日。そう、株式会社LIGさんに訪問する当日にこんな記事が。

LIGさん、月間140万PVおめでとうございます。
自社サイトをメディア化し、1年で100万PVにして分かった失敗と成功のまとめ。

話を聞きに行く前にすべて載ってるうゥゥゥゥゥゥ!

ま、まぁ、直接聞く事が減ったから別のこともいろいろと聞いてみようと気を取り直して、あの扉を開けてみることに。そこで出迎えてくれたのは・・・。

紳さん

紳さん!そう、ブログでお嫁さんを募集していたあの人だー。

紳さん!
紳さんこと、株式会社LIGメディア事業部・部長の竹内紳也が嫁を募集します。

だめだ、ぜったいにやられる・・・((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

・・・と、ビクビクしながら話を伺っていたのですが、話の内容はいたって真面目で真っ当なことばかり。当たり前の事を徹底的におこなうLIGのブログ運営にかける想いを聞かせていただきました。で、予想外に前置きが長くなってしまったので、この続きはまた明日書きますね(ごめん)。

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